たかがメバル?されどメバル!

今シーズンからメバリングに挑戦したのですが、これがまた、なかなか…グッド

はじめは寒く暗い夜の海に向かってひたすらキャストし、正直なところ、どこに飛んでいったか分からない極小ジクヘッドを、ただひたすら一定にゆっくり巻くという作業に疑問を感じながらやっていました。

しかし、“コンっ”というメバルのアタリを感じて以来、集中すればするほどそのアタリが快感になり、すっかりハマってしまい、幾度となく通うこととなりました。


▲ちっさいけど初メバル

私の数少ない経験の中で感じたことは、カラーローテーションがかなり大切で、いかに早くその日の当たりカラーを見つけるか(@_@)

ワームの形状による釣果の差はさほど感じられなかったが、色に関してはかなりシビアに差がでる('-'*) しかも種類も色々で、探すのも一苦労┓( ̄∇ ̄;)┏
でもそれがまた楽しい(^-^)/


▲ピンシャ(半熟みかん)で20cmオーバー

メインで使ったのがアクティブ・ピンテールシャッド1.8インチ
程良いサイズで形状もオールマイティー、そして柔らかい。


▲使いまくりで残りわずかですが…

特に良く使う色が“半熟みかん”、“シラサエビ”、“スイートピンク”、“カブラグリーン” など。派手な色からナチュラル系へとローテーションしていきます。

ただ、ほとんど夜間の釣行ですので、暗い中でマメにルアーを変えるのは面倒くさいんですよー。けど、カラーローテーションを怠ればかなり釣果に響きます。

そこで大変便利なのが、アクティブ・メバルスナップです。ルアーチェンジがスムーズになり、どんどんローテーション出来ます。


▲便利なアイテムです

そして当たりカラーを見つけて、爆釣ってな感じになれば、これまた快感!!!
これからもまだまだハマって行きそうです…。


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久しぶりに琵琶湖へ!

スポーニング真っ只中の琵琶湖に行ってきました。

4月19日(日)、久しぶりの琵琶湖ということと、「最新の魚探」を搭載しているということで、友人の船に同船させてもらうことになりました。

…ところが、ワクワクしながら準備をしていると、…エエッ!
期待していた「最新の魚探」を忘れてきたとのこと…(T0T)
少しガッカリしながら、雄琴周辺から出船しました。

事前情報等から、とりあえず南湖・西岸を…。まぁ、見るのを楽しみにしていた魚探も無いということもあり、シャローメインの展開をすることに…。

ところがシャローは濁りがきつく、なんとなく魚が見えるぐらいの状態。
おまけに日曜日なので船だけでなく、陸からの釣り人もたくさんいる…。

とにかく水の良さそうなトコ、人がいないトコを探しながら少しずつ南下していくと、井筒ワンドあたりで少し水質が良くなり、チラホラと魚の姿もしっかり確認できるようになりだしたが、いかんせんサイズがイマイチ…。

それでも根気よく探していると、井筒ワンドの少し南でデカイ魚影を発見!
超シャローでウロウロしている!様子を伺っていると、もう1匹現れた!
どちらも見る限りプリプリのメスっぽい!


とりあえずヘビダン(アクティブ・リザーバーシンカーヘビー1/2oz)をキャストすると、嫌って逃げていくが、2匹ともある程度の場所でUターンしてくるので、「いけるっ!」と感じ、とある釣り方を試すと、早速ルアーに反応してきた!!
次のキャストぐらいでイケるかなぁ?と思いつつ鼻先にルアーを通すと、

あっさりと「パクリッ!」

そして「うりゃっっ!」とフッキング!!

強烈な引きを味わいながら、なんとか無事ランディング。


▲52cmでした


▲2,400gありました

52cm(2,400g)の女子にうっとりしながら、写真を撮ってもらってホッとしていると、もう1匹の奴が戻ってきた!しかも冷静に見てみるとコイツの方がデカイ!
すかさず、さっきのヘビダンをキャストすると、なんと!すぐに喰ってきた!!

「やったっっ!」と思い、渾身の力でフッキング!!!

すると、「バシンッッ!」

「あっちゃー!やってもたー!!」

…なんと、ラインがアワセ切れ…(;゚д゚)

フロロの20ポンドやったのに…(TωT)
やはりラインチェックを怠ったらダメですねヽ(#`Д´)ノ

結局この日はこの1本に終わり、微妙な罪悪感に浸りながら帰路に着きました。
バス君ゴメンネm(_ _)m


5月3日(日)、今度はマイボートで出船。南湖・西岸を北上していくが、朝から風が吹いており、サイトにはあまり良くない状況…。風裏を求めて北へ北へと流していき、大橋を越え、ウェーディングや陸ッパリの人達を越え、真野周辺まで到着。風は少ないが、浮かんでる船が多い…。

しかし、到着してすぐにデカイ魚影を発見!
そして、すぐそばに一回り小さいオスも発見!

どうやら入りたてっぽい…。得意のヘビダン(アクティブ・リザーバーシンカーヘビー1/2oz)をひざ立ちになりながらキャスト!

すると1投目から、激反応!メスが口を使ったのを確認すると同時に思いっ切りフッキング!!!ボートの下を通って反対側へと走り、ロッドがボートのへりに押し付けられるほど凄まじく突っ込まれたが、無事にハンドランディング。サイズは、53cm(2,500g)でした。


▲53cmでした


▲2,500gありました

遠目から見ていた限りでは、もっと大きいと思っていたので、ちょっぴり残念…。
その後、真野エリアを延々と流し、差したてのメス(40〜53cm)ばかりを十数本と、琵琶湖のスポーニングシーズンを満喫できる釣行となりました。

琵琶湖の女子は、凶暴でしたわぁ…⊂(^ω^)⊃

≪タックルデータ(ヘビダン用)≫
ロッド:6.10f(MH)
ライン:フロロカーボン 20lb
ルアー:3インチワーム
フック:オフセット
シンカー:アクティブ・リザーバーシンカーヘビー 1/2oz

キャップ:フレックスフィット
その他:アクティブ・フィッシュスケール 3kg

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3月〜4月の青野ダム!

ここ最近は、青野ダムに“ちょこっとオカッパリ”というパターンばかりなので、
まとめてレポートします。

時期的には3月〜4月のプリメス狙いでの釣果で、比較的プレッシャーの低い時期なのですが、なかなか簡単にはいきません…。
しかし、そのかわり釣れるのはエエ魚!

水深3メートル位までを“巻物で広く探して釣る”という感じです…。

まずは、橋脚付近で岸寄りのブレイクをナナメに引いて“ゴンッ!”
…やっぱりこのプラグは偉大やねえ♪( ̄▽ ̄)ノ″


▲ロングビルSPミノーにて

続いて上流部のシャローですが、足場が高いのとボトムコンタクトのリアクション狙いなのとで、リップが大きめのクランクベイトをチョイス。ただ、やっぱり鼻先を通すぐらいの根気がないと、なかなか釣れませんでした…。


▲クランクベイトにて

次は中流域のシャローでうろつくバスを、見つかる前に見付けることができたので、進行方向のチョイ先にヘビダンをキャストして、放置しておいたら釣れました。


▲ヘビダンにて

それから今度は中流域のブッシュがチョロっとあるシャローフラットにて、
ブッシュ際でSPミノーをジャークして止めたらバイト!
…どうやら雄っぽいので、ベッドがあったのかも?


▲SPミノーにて

最後は下流域にてうっすらと見える、沖に向かって伸びるハンプに沿って、マイブームのS字系ソフトベイト(アクティブ・ルアースナップ#2使用)を通すと
“ガツン!”とバイト\(^o^)/
重たい引きをじっくり味わって、上がってきたのはジャスト50センチ!


▲S字系ソフトベイトにて

なかなか楽しかったです!それではまた〜(⌒0⌒)/~~

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青野ダムにて初バスが…!

1月中旬頃、青野ダムにて初バスをゲットしました!

メタルバイブのリフト&フォールでフォール中に“コツッ”という小さなバイト。
「うおりゃゃっっっ!!!」とアワセたが動かない…。


アレ…?? オカシイナ…???


…しかし次の瞬間、急浮上!そして「ガボボボボッッッ!」と強烈なエラ洗い!!
そしてエラ洗い…!さらにエラ洗い…!!!ドラグがズルズルと出ていきます!

「デカイッ!デカイッ!!」と叫びながら必死で何とか捕獲!!!
「めっさデカイし、青野ダム自己最高やな!」とニヤニヤしながら計測すると、
55cm超!!!


▲55cm超えてます(嬉)

このポイントは毎年冬の減水気味になったときに訪れる場所で、
必ず毎年デカイのが1本だけ出ます。(…なぜか1本しか出ない?)
割と暖かい日が2〜3日続いたときが良いみたいで、
なだらかなブレイクってゆうのも条件なのかな?
メタルバイブのリフト&フォールがやりやすいっていうのもあります。。。


▲やりましたわ

≪タックルデータ(メタルバイブ用)≫
ロッド:7.0f(M)
リール:ベイトリール
ライン:フロロカーボン 16lb
ルアー:メタルバイブ 16g
その他:アクティブスナップ#0

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ヘビキャロでゴーマル!

3月中旬に、加古川方面へ3人でオカッパリに行ってきました。

ここ最近、気温が上昇し始めたことで、春の訪れを待ちきれない3人は期待に胸を膨らませておりました。しかし、そう簡単にはいかず、釣りを開始してからしばらくは沈黙の時間が続き、


   「水の中は、まだ冬なんかなあ…」


と、思い始めたお昼頃、待望のバイトがっ!


   「逃すもんか〜〜〜!」


と、必死に手繰り寄せると、ジャスト50cm(1,700g)のナイスフィッシュ(^o^)


▲フッキングもバッチリ

釣れたリグと場所は、“ヘビキャロで、少し沖のなだらかなブレイク”と、いった感じの春っぽいシュチュエーションだったが、お腹を見ると、まだのような…?


▲キレイなお腹でした

いずれにせよ3人のテンションは一気に上昇し、ひたすらキャストを続けるが、まったく反応ナシ…。一息いれるため、少し遅めの昼食をとり、夕マズメの時合に期待することにした。

夕日が沈み始めた頃、少し離れた場所でキャストしていた2人が何やら騒いでる様子σ(^_^;)?

近寄ってみると、どうやら連チャンで釣っていたようで、キャーキャー言いながら写真を撮りまくっていた。


▲ボーズはイヤや


▲小さいけど釣れてヨカッタ

色んな意味で「今やっ!」 と感じ、すかさず釣れたエリアの岸際へミノーをキャスト!ジャークしてステイ。

そして、再びジャークしようとした時に


   「おっ!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!」


強烈な引き!


   「しかも、コレはデカイよ〜〜〜♪」


…しかし、しかし次の瞬間、


   「ドボドボッ〜〜〜ン」


と、重量感のある飛沫と同時にルアーが帰ってきた…OTL

「ウソや〜〜〜!」と、思わず叫び、絶叫が湖面に響き渡る…。
その後、間もなく日没を迎え、しつこくキャストし続けるが、無情にも時間だけが過ぎ、何事もなく終了。

悔しさは残りましたが、2人のおかげで( ̄▽ ̄;)、楽しく釣りをすることができ、次回の釣行が待ち遠しくなる1日となりました。

≪タックルデータ(ヘビキャロ用)≫
ロッド:6.10f(M)
ライン:フロロカーボン 12lb
シンカー:アクティブ・BSトーナメント 12g
ルアー:ホッグ系ワーム 4inch
その他:アクティブ・キャロスイベル、キャロライナクッション、トレーラーフックストッパー(ワームのズレ防止用)、フィッシュスケール2kg

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淡路島をランガン!

今回のエギングは、秋も終盤戦にさしかかり、数こそ少なくなるものの、サイズが良くなってくる グッド 時期ということで、良型を期待して、淡路島の東側をランガン GO! してきました。

まだ、夜明け前 月 の暗いうちに北部から2ヶ所程まわるがアタリなし。ポロリ

そして、朝マズメのタイミングで3ヶ所目に入った場所でいきなり同行者にヒット!

測ってみると、600gの良型! モグモグ 続けて私に500g ラッキー となかなかのサイズが連発したが、後が続かず…。ぶー


▲この日のお初です

ここから沈黙の時間がしばらく続く…。たらーっ

次から次へと場所を移動 GO! するが、まったく反応無し…。ノーノー

『いったい何ヵ所まわったのだろうか… ふぅ〜ん

ほぼ、南端まで辿り着き、さすがに疲れ果てて ムニョムニョ とりあえず戻ることに…。

途中、1ヵ所気になる場所があり、風 強風 が強くてパスしたのだが、戻る頃にはどうやらおさまっていました。YES!

『せめてもう一杯! 楽しいと気合いを入れ直しての第1投目!ワッ!

着底を確認してから、ひとシャクリ後のフォール中に“ググッ♪”と久々の生命感!間髪入れず合わせると、“ギュギューン”となかなかのジェット噴射!ピピピ

磯場のシャローだったので、一気に寄せて来ようとするが、重いっっ!イヒヒ
慎重にやり取りし、ようやく上がって来たのは、この時期MAX級!?の800g♪祝


▲満足です

待望の1杯にかなりの満足感に浸ることが出来、またまたエギングの世界にドップリとハマリそうです…。モグモグ

≪タックルデータ≫
ロッド:ブリーデンSWG-LC86wr/longcast
リール:2500番(ブリーデンWハンドル)
エギ:3.5号
スナップ:アクティブ・エギスナップ#1
キャップ:フレックスフィット
その他:アクティブ・オリジナルTシャツ、アクティブ・フィッシュスケール500g、1kg

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淡路島でエギング!

先月、淡路島へエギングに行ってきました。イヒヒ

いよいよ秋の数釣りシーズンに突入ということで、
かなり期待をしていたのですが、当日はあいにくの雨 あめ …。

しかも、風が強い 曇り …。時々激しく吹き付ける雨風 強風 …。
天気予報では『回復傾向』と言っていたのに…。ぶー

それでもめげずにシャクリ続けていると、ようやく天候が回復 おてんき しはじめ、海面が落ち着くと、チラホラと新子の姿が !

少し沖にキャストし、シャクってくるとワラワラとコロッケサイズが♪イヒヒ
そして、寄って来た奴をサイト 見る で仕留めるパターンで楽しんでいました。グッド


▲このサイズは、いっぱい釣れました♪

数投後、少し沖でフォール中にひったくるようなバイトがっ!びっくり
なかなかの引き心地を味わって、上がってきたのはトンカツサイズ 祝


▲天候が悪く、写真が撮りにくかった…

不安定な天候 雨 のせいもあってか、サイズ的には少し物足りない感じもしましたが、逆に人が少なくて結構狙い目かも !?

ちなみにサイトの際に、派手系の色に反応が悪くて地味系の色を使う時、
背中にアクティブ・レーザーシール・ソルトを貼ってやるとエギの位置が把握しやすく、なお且つ釣果もあがり、オススメですマル秘

≪タックルデータ≫
ロッド:ブリーデンSWG LC86 wr/lc
リール:スピニング・2500番(+ブリーデン・カスタムWハンドル)
ライン:PE0.6号
スナップ:アクティブ・エギ用スナップ(typeB#0)
エギ:3号、3.5号
その他:アクティブ・レーザーシール・ソルト(typeFあわび柄)

キャップ:フレックスフィット

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感謝×2!の3本、5kg超!

12月3日(日)に岡山県へ釣りに行ってきました。

例年であれば、ベストシーズンにあたるこの時期で、景気の良い事前情報もあったのですが、当日は急激な冷え込みと強風曇りで嫌な予感…汗

通い慣れた場所で、また、数人の強者達との釣行ということもあり、気合いを入れ直していざ出船!

でしたがっ…!? 水温計を見るとなんと5℃…!? 釣れるの…!?

かなりの水温低下+風速10mはありそうな強風という最悪な状況で、不安を抱きつつも、いつも通りのストレッチをラバージグ1/2ozのピッチングで流し始めると、いきなりの生命反応!びっくり

慌てて、思いっ切りフッキングすると、上がってきたのは49cm、1,900gのブリブリのいい魚!拍手

モーニングバイトを狙ってはいたものの、状況を考えると出来すぎの展開に気を良くして楽しい、その後もシャローをこれでもかと打ち続けたのですが…、反応ナシ。ぶー

今度は、少し沖をスピナーベイト1/2ozで流すことに。「やっぱり朝の魚が貴重な一本になるんかなぁ〜?」と考えはじめた時、「ガツンッ!」というひったくるようなバイトがっっっ!!びっくり

強烈なファイトでこれまた1,700gのグッドコンディションな魚!拍手拍手

上機嫌で昼食ラーメンのために集合場所へ。
すると、やはりというか(自分もそうなるかも?と思っていたので…)まわりはノーバイト。厳しい状況下での途中経過に、すでに満足感に浸ってました。ラッキー
また、やまない強風ということもあり、少し長めの休憩の後、再スタート…。

厳しい状況は変わらず、釣れるのは小バス1匹だけ…。日も傾き始め、風もようやく弱まってきたので、スロープへ戻りながら最後の一本を期待することに。パクッ

「このあたりで、こないかなぁ…。」と思われるエリアにクランクベイトを投げると、狙い通りに!? バイトがっっ! ホンマにっっっ!びっくり

ラストを締めくくる1,600gのデブデブのいい魚!拍手拍手拍手


嬉しい重さです…モゴモゴ

最終的に自分以外は、あと一人の方が一本釣っただけという結果を聞き、改めて釣れてくれた魚達の価値を知り、感謝!感謝!!という思い出に残る、大満足の釣行となりました。(明日から、仕事、ますます頑張ろう…ラブ

<タックルデータ(ラバージグ用)>
ロッド:エキストラヘビー
リール:左ハンドル-ベイトリール
ライン:フロロ 20lb
ルアー:モグラ 1/2oz

<タックルデータ(スピナーベイト用)>
ロッド:ミディアム(グラス)
リール:左ハンドル-ベイトリール
ライン:フロロ 12lb
ルアー:D-zone(アユ)
その他:アクティブ トレーラーフックストッパー(細軸用)

<タックルデータ(クランク用)>
ロッド:ミディアム(グラス)
リール:左ハンドル-ベイトリール
ライン:フロロ 12lb
ルアー:ワイルドハンチ(金黒)
その他:アクティブ レーザーシール・ソルト(type-E)貼付

キャップ:アクティブ フレックスフィット

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