アクティブ・RSトーナメントIIで3位入賞!

みなさん、初めまして!安尾虎ノ介です。

 

コロナウイルスの影響により、2020年度のNBCチャプター兵庫・開幕戦が6月28日(日)に開催されました。

 

 

試合当日は不安定な天候で、朝方は雨が降り、日中は予報通りの晴れになりました。

 

フライト順が悪かったので上流は船団が出来ると思い、朝イチは本湖からスタートしました。

 

本湖では魚が全く確認出来ず、すぐさま上流へ。

 

 

9時半頃上流に到着し、人気スポットの第一インレット手前からスピナーベイトを巻くとチェイスがあり、シャローにバスが戻ったのですぐにアクティブ・RSトーナメントII 1/11ozのダウンショッ トでアプローチ。

 

 

すると、2〜3投で40UPをキャッチする事が出来ました。

 

しかし、その後はバスが見えるも反応なし。

 

 

12時頃に本湖に戻り、見えバスを発見。ライトリグを色々と試しましたが反応が無く、唯一反応があったのがビッグベイトでした。

 

2時間ぐらい奮闘し、ようやくキャッチ!

 

 

残り時間も少なかったので、帰着に桟橋へ向かいました。

 

 

 

 

 

気になる結果は2本・2,208gで3位入賞でした。

 

 

 

 

 

アクティブCUPで入賞出来て嬉しかったです!


日本海でヒラマサ絶好調!

こんにちは、大下です。
 

兵庫県の香住・柴山港「大吉丸」さんが、イカ釣りの前の日中にSLJ(スーパーライトジギング)便をはじめたので、お邪魔してきました。

 

事前情報ではヒラマサ、アコウが好調との事。

 

 

タックルはイカメタル用で可能なのでベイトタックルにPE0.8号、スピニングタックルにPE1.0号でリーダーはそれぞれ4号をセット。

 

 

港を出て10分少々でポイントに到着。水深は40〜50mの天然瀬です。

 

魚探にはボトムから中層にヒラマサの反応あり。そして、早巻きからのワンピッチで、早速ヒット!

 

 

 

 

その後も上手く誘えばヒット連発!”ヒラマサ祭り”!

 

ハマチも少し混ざりますが、リリースします〜。

 

 

 

キャストしてジグを流して横引きを意識し、シャクッていると、、、ヒット!

 

ギュンギュンとラインが出る〜!

 

 

PE1.0号では止めきれず、根に入られてラインブレイク…。

 

その後も2回ブレイク…。

 

 

やっと取れたと思ったら、メジロでした!

 

 

 

 

 

大きいサカナも掛かるのでタックルはライトジキング程度が良いかと思います。

 

 

 

終わりがけに根魚ポイントへ。

 

 

アコウをゲット!

 

 

 

 

 

クーラー満タン!!!

 

 

 

 

ヒラマサは、同サイズのハマチの倍ぐらい引きが強いです!

 

 

イカメタルの前に遊んでみては如何でしょうか?

 

食べても旬のヒラマサは美味しいですよ!
 

 

≪タックルデータ≫
ロッド&リール:イカメタル用のベイトとスピニング
その他:アクティブ・平打スプリットリング#4、アクティブ・BBスイベル溶接リング#1

 

 



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JB生野銀山湖・第2戦で6位入賞!

こんにちは、ミラクル谷田です。

JB生野銀山湖・第2戦に参戦してきました。

 

サイト合戦となるであろうこの時期の試合、前プラではとりあえずバスの居る場所を見て回りました。

 

 

確認した場所は5カ所。

 

 

しかし、この数では試合に使えそうにありません。バックアップの釣りも模索してみますが、特に手応えもないまま試合当日を迎えました。

 

 

 

 

■ 5月19日(日)/晴れ

 

試合が始まり、フライト順は先発の後ろの方に決まります。この時点で前日に確認した場所は諦めて、出会い系サイトで少しでも多く魚に遭遇できる場所に入ることにしました。

 

 

向かうのは中上流のガレ場エリア。

 

 

前プラでキーパーサイズが確認できた場所に入ります。

 

 

水深4m前後にアクティブ・DSトーナメントのダウンショットで探りを入れながら岸沿いを見ていくと、、、

 

 

???

 

 

バス?

 

 

どうやら偶然にもバスを見つけてしまいました。

 

 

このバスをアクティブ・DSトーナメントの1.8gのダウンショットで丁寧に狙い、難なく仕留める事に成功!

 

 

 

 

小さいながらも、貴重なキーパーゲット!

 

 

続いて、黒川上流域に差してくるアフターの魚を探しましたが、タイミングが悪いのか私には見える魚が居ませんでした。

 

 

このままでは1本で終わってしまう…と思いながら、ガレ場に入り直すこと数回。ノンキーの中にキーパーサイズのバスを発見!

 

 

この魚にアクティブ・DSトーナメントの1.8gのダウンショットを使い、岩陰に隠れたエビをイメージしたアクションで誘いだし、ノンキーのバイトをかいくぐりながら、何とかバイトに持ち込み、仕留める事に成功!

 

 

執念の2本目を絞り出しました!

 

 

こうなれば3本目が欲しくなりますが、残念ながら時間切れ。会場に向かう道中、エレキ故障の選手を牽引したため、帰着時間オーバーが少し心配で冷や汗ものでしたが、2人とも無事帰着。

 

 

結果は、2本・740g。

 

 

 

 

なんとも悔しい6位でしたが、バスプロ選手権の切符を手に入れる事に成功しました。

 

 

これもアクティブ・DSトーナメントのお陰かなと思います。

 

 

 

 

アクティブ・DSトーナメントはトーナメント向けに「Fマーク」と「グラム表示」が刻印されているため、非常に使いやすく便利になっていますので、皆さんも是非使ってみてくださいね!

 

 



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琵琶湖オープン・第1戦に参戦!

こんにちは。徳井祥です。
先日、滋賀県・琵琶湖で開催された琵琶湖オープン・第1戦に参戦してきました。

 

この琵琶湖オープンは琵琶湖で開催されているトーナメントの中でも最大級の大会。今年から参戦することを決めて、その初戦でした。
 
前日プラクティスに入りましたが、最近の琵琶湖はとても難しく、自分に釣れる魚は皆無…。バイトやチェイスはありましたが魚を触ることができず、非常に厳しい前日プラクティスとなりました。
 

 

そして迎えた大会当日

 

 

各マリーナから一斉にスタートし、自分が選んだファーストポイントはウイードの新芽が出てきているエリア。そこのエッジ部分を重点的に1時間ほどやりましたが、ノーバイト…。


少し移動し、次に選択したポイントはプラクティス時にチェイスがあった、琵琶湖でも有名な真珠棚。ここをアクティブ・BSトーナメント7gをセットしたクローワームのテキサスリグで棚を打っていきました。延々と続く棚なので、変化のある棚を中心に丁寧にアプローチ。

 

 

キャスト→フォール→ワンアクション→回収を繰り返し打っていくと…、

 

 

待ちに待ったバイトが!

 

 

フッキングもバッチリ決まり、無事にネットイン!

 

 

ファーストフィッシュは約50cm、約1,600gのナイスバス!
 

 

その後も棚打ちを続けましたがノーバイト。ここで風が出てきたので朝イチに寄ったポイントへ移動。

 

少し魚探がけを行い、ウイードの塊やウイードが抜けているところをマーキング。その場所をアクティブ・RSトーナメント 1/11ozをセットしたストレートワームのダウンショットリグで重点的にアプローチしていきました。

 

意識したことは、ウイードの塊のトップにシンカーのみ引っ掛けて揺する感じでシェイク。ワームをウイードの上を漂わせるようなイメージで狙っていくとすぐに答えが返ってきました。

 


上がってきたのは約1kgのグッドバス。リミットまであと1本!

 

 

残り時間も少なくなってきましたが、集中して同じように狙っていくと…、

 

 

吸い込むようなバイトがっ!

 

 

フッキングと同時にドラグが一気に走り、これはデカイ!と、慎重にランディング!

 

 

無事にネットインでき、上がってきたのは、51cm、約2,600gのプリプリのバス!

 

 

これでリミットメイク達成で推定5kg越え!

 

 

あとはあの1kgの魚を入れ替えたかったのですが、タイムアップとなり帰着。帰着するとビックリ!凄いボートの数でした!!

 

 

 

 

 

参加者も308名とやはり凄かった!


 
初参戦となった琵琶湖オープン・第1戦の結果は、3本・5,320gで17位!

 

 

 

 

なんとか商品圏内でポイントゲット!

 

 

前日プラの出来を考えると十分な結果が出せたかなと思います。やはりトーナメントは楽しいと感じた大会でした。次戦も参戦予定なので良い結果出せるように頑張ります!


 
≪タックルデータ(テキサスリグ用)≫
シンカー:アクティブ・BSトーナメント 7g
 
≪タックルデータ(ダウンショットリグ用)≫
シンカー:アクティブ・RSトーナメント 1/11oz
 
その他:アクティブ・フィッシュスケール 2kg、3kg

 

 



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京都府・宮津市で青物ジギング!

こんにちは、大下です。

先月中旬に京都府・宮津市まで青物ジギングに行ってきました。

 

2日前の丹後半島周辺はブリ・メジロの爆釣みたいだったので期待しましたが、前日はしょぼしょぼ〜…。

 

 

いつもの、あるあるですね〜。

 

 

午前7時半に出船し、丹後半島周辺のポイントをコツコツ、シャクッていくが、無反応…。

 

 

潮無し、風無し、異常無し!

 

 

100gでも200gでもフォールスピードが違うだけで、上げの起動は同じ…。ベイトが小さいイワシとの情報なので、130gのタングステンジグで誘うも全く反応無しです…。

 

 

そうこうしてると午前9時頃に同船者にブリがヒット!

 

 

その後、浅瀬で良型のヒラマサがヒット!

 

 

ジグを110gの鉛に変えて、シルエットを少し大きくした直後の1投目で軽く吸い込むアタリがっ!

 


間髪入れずにアワセを入れると一気に走り出し、根擦したらアウトなのでドラグをパンパンに締め込み、強引にやり取りして上がってきたのは、ナイスなブリでした!

 

 

 

 

ハマチ用のライトタックルだったので、かなりヤバかった〜。

 

 

その後、網野沖の鳥山に向かいましたがラッシュは無く、ブリ1本を追加して終了となりました。

 

 

陸上がりで計量してもらうとなんと、11kgオーバー!

 

 

 

 

最高の1本と成りました。秋のベストシーズンが楽しみです。

 

 

≪タックルデータ≫
ロッド:6.3f
リール:スピニングリール 3500番
ライン:2号
リーダー:35lb
その他:アクティブ・BBスイベル・溶接リング #2、アクティブ・平打スプリットリング #5

 

 



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アクティブ・ボンバーヘッドでカサゴ釣り!

こんにちは、ミラクル谷田です。 
漁師さんに誘われて、兵庫県の日本海側でカサゴ釣りに出かけてきました。

 

 


 
 
漁師さんはエサ釣り、私はサビキにシンカーではなくアクティブ・ボンバーヘッド80gをつけて釣り開始です。


 

 
 

水深50m〜100m弱を流していくのですが、前半はバイトもなく厳しい時間が続きました。思えば、海流の強い明石海峡の鯛ラバで鍛えた感覚のお陰で、100mのボトムも難なくとれるようになっていました。
 

 

ポイントを何カ所か回り、ファーストフィッシュは、アクティブ・ボンバーヘッドでウッカリカサゴ。

 

 


 

 

 


 

▲サビキに釣れたベラ

 


 

 

▲???この魚はなんでしょう?
 

 

 

 

ロッドをシャクリ、ボトムを感じながら流して釣りをしていましたが、バイトはほとんどがボトム付近に集中しています。

 

 

そしてアクティブ・ボンバーヘッドで釣れる魚は、明らかに大型ばかりが釣れました。

 

 

 

 

▲ナイスサイズのウッカリカサゴ

 



▲アヤメカサゴ

 

 


▲オマケのケンサキイカも釣れたり

 


 
そんなこんなで、5目釣り達成!
 

 

爆釣、とまではいきませんでしたが、エサ釣りの漁師さんに負けないくらいの釣果となりました。

 

 

 

 

アクティブ・ボンバーヘッドで釣るとエサをつける手間がなく、手返しが良いため漁師さんが感心していました。
 
皆さんも何でも釣れるアクティブ・ボンバーヘッドでカサゴ釣りをしてみてはいかがでしょうか?

 

 



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アクティブ・ボンバーヘッドTGが活躍!

こんにちは、伊藤(初投稿)です。

先日、静岡県の御前崎までタイラバ釣行に行ってきました。

 

いつもお世話になっている、伊達丸さんです。朝イチから潮が動かず厳しい感じ…(T-T)

 

水深100mくらいだったんで、アクティブ・ボンバーヘッドTGの200gを使用。

 

 

 

フォールスピード重視、リアクションで狙っていくと、すぐにバイトが!

 

 

上がって来たのは50cmそこそこの真鯛!

 

 

ひと流し目で3枚の真鯛をゲットする事が出来ました。その後はアタリが無くなってきたので、水深150mの場所へ移動。

 

 

そこで今度はアクティブ・ボンバーヘッドTGの250gの出番です。

 

 

フォールスピードがかなり早く、底取りも抜群。絶対におススメです!

 

 

波動もあり、魚を寄せ付ける力もあるので、ディープタイラバでは、アクティブ・ボンバーヘッドTGの200gと250gは必携です。

 

 

 

 

そんなこんなで、真鯛6枚、鯖、レンコ鯛を釣ることが出来ました。

 

 



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2019年、生野銀山湖の初バスゲット!

こんにちは、ミラクル谷田です。
今年は降雪もほとんどなく、本当に暖冬になってしまいましたね。雪解け水が海に届かないため、海の恵みへの影響が心配です。
 
さて、3月10日(日)に今年の初バス釣りのため、兵庫県・生野銀山湖に出かけてきました。

 


 

 

生野銀山湖の水位、気温、大潮等を見ながらX-dayを予想して出かけました。
 

 

まずは様子見に法道谷ワンドに寄り道をしてみましたが、反応も気配も無いため早々と見切りました。続いてビッグベイトでサーチしながら、ゆっくりと上流を目指します。
 

 

立木、浮きゴミなどめぼしい箇所にアプローチしていきますが、無反応…。

 

 
中流域の立木まで流していくと、やっといましたデカバスが、、、。しかし、タイミングが合わずアプローチが出来ませんでした。
 

続いて、浮きゴミの下にバスの姿が見え隠れしていたので、ノーシンカーリグでアプローチ。魚からの反応が無いので、アクティブ・MSトーナメント1/96ozを入れて少し沈めてみることにしました。

 

 

 

 

すると、ゴミの中から出てきたバスが、“ハフッ!” っと、ひと飲みに!
 

 

ロッドをあおりながらラインを巻き取り、魚の重みを感じながらフッキングに持ち込みます。しばらく、魚の走りに耐えながら、ボートで追従し、落ち着いた頃に魚を浮かせます。
 

 

大きく曲がるロッド、ラインは3ポンド!
 

 

口をあけながらボートの下から出てきた魚は、確実に50UP。ボート際でエラ洗いする魚を、あわてて、ハンドランディング。ネットの存在を完全に忘れてました…。

 

 

場所を休めるために、少し時間をおいて再び同じカバーにアプローチしてみます。浮きゴミの際をゆっくりと通していくと、中からゆっくりとバスが出てきて、口を使いました。

 

 

これもナイスサイズ!
 

 

カバーに巻かれないように慎重にやり取りして、沖に誘導します。大きく曲がったロッドを支えながら、じっくりと寄せて無事にネットイン。今度はネットを使いました。


 
これも余裕の50UP!

 

 

 

 

こうなると3本目が欲しくなります。しかし、この釣りでは限界に来たのか、反応が無くなってしまいました。

 

続いて、別の釣りを模索するために、アクティブ・MSトーナメント1/11ozを入れたネコリグをフロロカーボン8ポンドのベイトフィネスタックルでアプローチ。
 
もちろん、アクティブ・WTトーナメントを使用して針持強化済みです。

 

 

 

 

岸際にキャストして、ロッドワークで徐々に落としていきます。
 

 

そして、数投目!
 

 

アクションさせたロッドティップに微かな重みがあり、すぐさまフッキングして魚を浮かせます。強烈な引きを強引にねじ伏せて上がってきたのは、ブリブリの40UPでした。
 


その後もしばらく調査しましたがノーバイト。雨足が強くなってきたので早めの納竿としました。

 

 

 

 

今年初の生野銀山湖は、とても良い結果が出て、大満足の釣行でした。

 

 



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JB津風呂湖・第1戦に参戦!

こんにちは、谷口です。

JB津風呂湖・第1戦に参戦してきました。

 

春を迎えてバスの動きはかなりシャローに差してきており、見えバスもちらほら。周囲の釣果も浅いレンジでの釣果が多く聞こえてくる状況でした。

 

プラクティスではその状況を踏まえ、シャローをメインに釣り方を探っていきました。

 

そして自分の導き出した答えは、シャローに差して来ているバスを浮かして釣るのではなく、バスの居るレンジにルアーを送り込んでいく釣り方でした。

 

実際、ピクピクやミドストでバスは浮いてきてチェイスはあるものの大半がバイトまでは至らない状況で、レンジを下げると比較的イージーに反応がありました。

 

狙うポイントも絞り込むことができ、久し振りに試合当日が楽しみに思えるプラクティスとなりました。

 

 

そして試合当日。

 

 

この第1戦は、個人的には4年ぶりのシリーズ復帰戦という事もあり、楽しみな気持ちと緊張で朝はかなりソワソワしてました。

 

フライトは73番でかなり後方スタートでしたが、コールされてまず向かったのは入野筋。

 

 

そして、何と、1投目でバイト!

 

 

無事にランディングし、計測(アクティブ・フィッシュスケール2kg使用)すると1,300g。

 

 

狙い方は、ダウンショット(アクティブ・DSトーナメント 1/16oz使用)のミドスト。岸際に着底後、水深3mぐらいまでを底を少し切る感じでダウンヒルにミドストしながらバスの目の前にルアーを送り込む感じです。

 

 

プラクティス通りの展開で、朝からの緊張が解放された1本でした。しかし、その後が試合のあるあるで、思い通りにはいかず、昼前までノーバイト。

 

 

少し下り、本流域の岬で待望の2本目をキャッチ!

 

 

残り時間は、あと1時間半。

 

 

まだまだ狙える時間だったのですが、2本目のバスが弱っており、ケアしながらの釣りを余儀なくされました。

 

弱ったバスが気になって集中することも出来ず、ケアに時間を割くことになったので、釣りをする時間も殆ど無くなり、残り時間が終了しました。

 

 

しかし、ケアした甲斐あって無事にウェイインへ。

 

 

 

 

結果、2本・2,438gで8位。

 

 

リミットメイクの手応えがあった試合だけに非常に残念な結果ですが、復帰初戦を考えると上出来!と、前向きに考えて次戦に繋げたいと思います。

 

 

今回、ダウンショットのミドストに使用したアクティブ・DSトーナメントですが、焼結タングステンで樹脂製と比較すると高比重でシルエットも小さいのでミドストやサイトに最適です。

 

もちろん感度も抜群です!

 

 

 

 

またウエイトのバリエーションも多く、試合当日は風が強かったので1/16ozを使用しましたが、プラクティスでは1/20ozを使用していました。

 

価格帯も安価になっていますので、みなさん、是非一度使ってみてください!

 

 



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淡路島・春告魚(はるつげうお)釣行!

こんにちは、ソルトスタッフの NAO です。
今回は釣りの腕にサビがついてないかどうか心配な、兵庫県の淡路島・春告魚(はるつげうお)釣行です。

 

当日の気温が夜になってもあまり下がらない予報で、ウキウキ気分で淡路島にIN。

 

 

南あわじのサーフポイント、車から降りて気付く南風爆風、、、。

 

 

…覚悟を決めて釣行開始。

 

 

このポイントはしもりが点在していて、シャローなポイントなので、フロート10.5gで攻めます。

 

 

まず1投目

 

 

………。

 

 

風が強すぎて何をしているかわかりません。

 

 

でも、あきらめずにやり続けると、一瞬ですが風が止まりました。イイ感じに潮流に乗せ、トレースできてるとイメージしながら巻き続けると小さな反応あり!

 

あわてずにシャープにフッキングしてやると、アタリからは想像もできないほどの強烈なパワーで暴れてくれます。しもりに巻かれないよう、強引にやり取りした結果、久しぶりのメバルとの対面です。

 

 

 

 

魚体のいい26cmでした。

 

 

その後、さらに風が強くなってきたので、岩屋方面へ移動。

 

 

次に入ったポイントも、しもりが点在する激流シャローエリア。ここでもフロートリグで勝負。先程までの爆風は嘘のように無風。

 

この時すでに干潮止まり直前でしたが、潮流に乗せながらスローリトリーブでじっくり誘うと、ここでは強烈なバイトが!

 

 

フッキングすると流れに乗って逃げようとするので、凄い重量感。

 

あわてずやり取りして、キャッチ成功!

 

 

 

 

サイズは25cmで、マッチョなメバルでした。

 

 

その後3匹追加して、移動が吉と出た釣果でした。

 

 

 

 

皆様も春らしい天候に注意しながらの釣行を楽しんでみましょー!

 

 


≪タックルデータ≫

ライン:PE 0.3号
リーダー:フロロカーボン 8lb
ジグヘッド:アクティブ・GAMヘッド 0.5g
ワーム:アクティブ・ピンテールシャッド 2.2インチ(ケイムラピンク)

 

 



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